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チアーズでオナジミ学校特集│今月のイチオシ

毎月更新│学校REPORT編

学校REPORT編

【記事No.35-語学学校】
半年間で資格もインターンシップも! Event Management Course Cert3が1月スタート!
- English Language School In Sydney

入学金 : 学生ビザ$200 / その他$150 授業料 : $340/週 5週間+1週間無料 教材費 : 1-6週間は$60/週 7週以降は$10/週

English Language School In Sydney 語学学校  格安は200ドルから高いところは400ドル台と様々な授業料の語学学校のあるシドニーで、週340ドルのリーズナブルな価格で質の良い授業を受けるには絶対にELSISがお勧めです!現在5週間のお申込みで1週間無料の授業がついてくることもあり実質1週間290ドル以下になることも!さらに授業外で無料のワークショップが豊富に揃っていることもお勧めの理由の一つです。魅力的なレジュメ作りや面接での受け答えを学べるWork ready、20分間先生にマンツーマンで何でも質問することが出来るOne on One、実際にワイングラスなどを使って行われるサーブの仕方やマナー、テーブルトークが学べるHospitalityの3つのワークショップはかなり就活に役立つものになっています。
 これからオーストラリアへ来る方には、普段の授業で英語力を付けながらWork Readyでレジュメや面接の練習をしてローカルジョブに挑戦してもらいたいところ。Hospitalityのワークショップは2日間受講するとホスピタリティーの仕事を探す上で必要なスキルや情報を学べるだけでなく、学校からワークショップの終了証がもらえます!
 もうすぐ帰国される方も、外資系企業や英語を使った職種への就職を目指すのであれば、Work ReadyやOne on Oneは就職準備にピッタリです!レジュメでだけでなくカバーレターや志望動機など、ライティングをチェックしてもらったり、インタビューの練習をしてもらったり無料で20分間好きなようにプライベートレッスンが受けられるのはELSISだけ!英語を使って働ける仕事に就きたい方は、ELSISと合わせてジャパンセンターで無料で行っている人材登録や人材紹介のサービスもご利用ください!


(2017年12月号のチアーズに掲載)

【記事No.34-専門学校】
半年間で資格もインターンシップも! Event Management Course Cert3が1月スタート!
- Evolution Hospitality Institute

入学日 : 2018年1月22日 入学金 : $250 授業料 : $5,400 教材費 : $660

evolution 専門学校  ホスピタリティーのコースで評判の高い学校Evolution Hospitality Instituteが新コースを開講!2018年1月にスタートするEvent ManagementコースのCert3では、実践的な内容を6か月で身に付けることが可能。1ターム目は週3日間教室での授業、2ターム目は週2日間の教室での授業に加え週1日のインターンシップが行われます!
 机上で勉強したことを実際のイベントに携わりながら生かせられるのは、ホスピタリティー業界にたくさんのコネクションを持っているエボリューションならでは!Cert3修了後は観光、スポーツ、会議、地域のイベントなど様々な分野でアシスタントとしてリーダーをサポートできる即戦力がつきます。自分がリーダーやマネージャーになって手配できるようになりたい方にはDiplomaやAdvanced diplomaもお勧めです。
2020年のオリンピックに向けて来日する外国人は増えてきており、イベントマネージメント力が問われるホスピタリティー産業などで働ける人材の需要も高くなることが予想されます。英語でコミュニケーションがとれ、外国人に対してもうまく対応ができる人材、さらに日本人特有のおもてなし精神を持ち合わせた人材となると、かなり魅力的!企業側も教育コストを抑えられるので、仕事を始める前の段階で、知識や経験を持っていることは強いにアピールできます。
 ジャパンセンターでは学校の紹介だけでなく、オーストラリアで学んだことを生かして英語を使って働ける環境への就職サポートも行っています。外国人観光客を対象とした旅行会社やホテルフロント、秘書業務などへの就職を目指して計画的に進めていきませんか?


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(2017年11月号のチアーズに掲載)

【記事No.33-語学学校】
帰国後、同期に差をつけろ! ~実戦で使える英語力をつけて就活に挑む~
- IH (International House)

入学金 : $100(WH/観光) 授業料 : $370(1-12週間) 教材費 : $150

ih 語学学校  もう9月も半ば!そろそろ帰国後の就活を考えている方も多いのではないでしょうか。ジャパンセンでは、英語環境で仕事ができるインターンシップや高得点を狙えるTOEIC講座、日本でも英語を使えて働ける人材紹介など帰国後の就活に有利なプログラムを多数取り扱っています。
 日本ではTOEICの高得点にはインパクトがありますが、ビジネスシーンで使える英語力を量るには、それだけでは足りないのが本音です。就活に必須の資格TOEICに加え、実践力のあるケンブリッジ検定を取ることで就活後に差をつけることはお勧めのキャリアプランとなります。
 ケンブリッジ検定コースのメリットは、何といっても他の検定コースよりも実践的な英語力がつくこと。実生活での英語運用能力を判定することを目的としているので、この検定を高いスコアで合格するということは、本物の英語力の証明になるんです。実際にこの資格を持っている人は英語の仕事環境でもスムーズに入っていくことができます。
 では、なぜケンブリッジ検定コースを受講する日本人が少ないのか?それはケンブリッジ検定コースの期間にあるのではと思います。通常検定コースは10週間~12週間と期間が決まっているものが多く、費用や期間によっては負担が大きく受講できないということもあります。
 そんな中、IHのケンブリッジ検定コースはなんと4週間から受けることができます!12週間受ける余裕がないという方や英語力に自信がありテスト対策のために短期で受講したいという方にはこの4週間のコースがお勧め!もっと長く受講したいという方には8週間コース、もしくは12週間コースも選択可能!今まで期間や費用のせいで躊躇されていた方はぜひこの機会に挑戦してみては?


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(2017年10月号のチアーズに掲載)

【記事No.32-語学学校】
今アツイ学校が新キャンパスへ- CCI

入学金 : $200 授業料 : $180/週 教材費 : $100

ctic 語学学校  日本人の学生が少なく、授業料がリーズナブルで、立地条件も良い・・・そんな学校があるんです!
 7月31日に新キャンパスへ移転したばかりのCambridge College Internationalは現在日本人就学率がたったの2%!南米やヨーロッパ、東南アジアの学生が多く在籍しています。特に南米の学生はおしゃべりが好きな方が多く、スピーキングの練習にはもってこい!日本人が少ない環境なので、必然的に英語を使う習慣が身に付きます。
 新キャンパスはミュージアム駅やバス停からも徒歩3分の立地で、アクセスの良さも文句なし!ハイドパークにも近いので、授業の合間の息抜きにも最適です。授業料もかなりリーズナブル!シドニー市内では授業料が$300/週近くする学校が多い中、CCIは$180/週という価格で通学が可能!いろいろな種類の講座を開講している学校もありますが、CCIはあえて一般英語、IELTS対策、EAP(進学英語)の3つに限定しているため、リーズナブルな価格で質の高い授業と設備が提供されています!さらに、8月はキャンペーンを行っているので、11週分申し込むと12週目が無料!$180/週の授業料が、キャンペーン適用後は実質$165/週となりかなりお得です。CCIの3つのコースの中で私がお勧めしたいのはIELTSコース。CCIのIELTSコースは試験問題の各セクションの特徴と採点基準が細かく分析されており、効率よく目標のスコアへ到達できます。テクニックだけでは無く、IELTSに必要な英語力を同時に培うので実践的な英語力を身に付けることが可能!IELTSコース担当のAlicia先生のクラスからは目標のスコアを取得し、大学院の奨学生になった学生もいるほど。
 学校見学や体験授業のお問い合わせはジャパンセンターまで!


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(2017年9月号のチアーズに掲載)

【記事No.31-語学学校】
もう人前で話すのも怖くない!世界で通用するコミュニケーションスキルを付けよう- CTIC

ctic 語学学校  タウンホール駅から徒歩10分のCTICは自分に自信を付けたい方にはもってこいの学校!語学学校と専門学校を開講しているCTICですが、一番のお勧めはリアルイングリッシュコース!ディスカッションやプレゼンのテクニック、会話の盛り上げ方などを学び徹底的に発言力を鍛えます。
 TOEICやIELTSのように履歴書に書ける資格だけでなく、実際に働いたり面接を際には堂々と自分をPRできる能力は大きな武器になります。
 リアルイングリッシュコースでは、クラスの中で何度も何度も発言する機会を持ち訓練することで、実生活の中でここぞという時に堂々と自分の意見を伝えられるように鍛えられます。
 オーストラリア国内で4つの賞を取得したユニークなテキストは、友情や恋愛、身近な出来事に関連した興味深いトピックが多く、自分の意見を共有したくなるようなものばかり。また、6週間に一度クラスを二つに分けて行われる大きなプレゼンの授業は外部からリスナーを集い行われるほどの力の入れよう。本当は素晴らしい考えを持っているのに、それを伝えられないのはもったいないですよね!日本人の苦手なアウトプットを克服することで、英語だけでなく日本語でも自分の意見が上手く伝えられるようになり一石二鳥!コースを受ける前はシャイだった学生も、修了後には自分でもびっくりするほど緊張しなくなったのだとか!
 ワーキングホリデーの方限定で最大680ドルお得に!学校や授業風景を見てみたいという方は是非ジャパンセンまで!


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(2017年8月号のチアーズに掲載)

【記事No.30-学校の選び方】
英語力がない方にも朗報!オーストラリアの大学、TAFE、専門学校を目指す方法

TAFE 専門学校   本気でオーストラリアでの将来を考えたとき、専門学校や大学に進学することも一つの選択肢となる。ただ、進学するにあたり英語力 (IELTS)が壁となる場合がある。進学する場合は、それぞれの教育機関の提示する入学条件を満たす必要があり、条件に英語力が満たなければ入学が許可されない。
 ここで注目したいのが語学学校の進学英語コースだ。IELTSの条件をクリアするのが難しい方でも、語学学校で一定のコースを修了することで提携の学校へ進学できるシステムを利用できる。WHを終え、ビザ延長を考えるとき、費用を抑えられる学校を選ぶのも一つの方法だが、スキルアップを考えるのも悪くはない。英語力に自信のない方でも専門学校やTAFE、大学などと提携の多い語学学校で英語力を高め、 将来の選択肢を増やすということを視野に入れてみてはどうだろうか。
 進学英語コースは、一般英語コースと比べ、特にノートの取り方、エッセイの書き方、プレゼンやディスカッションなどのアカデミックなスキルを身に付けることができる。厳しいコースではあるが確実にスキルアップにつながる。英語力が理由で進学をあきらめている方でもBachelorの取得やオーストラリアの資格取得へつなげることも夢ではない!
 シドニーだけで5つのキャンパスを持つAPC(Australian Pacific College)では有名大学との提携もあり専門学校だけでなく学位や学士、修士への道につなげることも可能! 今、ビザ延長や進学で悩んでいる方はぜひ一度ジャパセンへ!


(2017年7月号のチアーズに掲載)

【記事No.29-学校の選び方】
自分に最適な学校の選び方

学校   実践的なスキルを身に付け、働きながら滞在できるオーストラリアの学生ビザ。学校選択には滞在延長の際の優先事項をはっきりさせておくことが重要だ。様々な職場で応用可能、一番人気はビジネスコース。学校生活以外に重点を置きたい方に最も選ばれている。通学日数をとにかく抑え負担を軽くしたい方には低い学位(Certificate2)からの入学をお勧めしたい。
 例えば、圧倒的に拘束時間が少ないのがILSC。課題を提出することで週1回2時間程度の出席でOK。特にCertificate 2 in Customer engagementは他校のビジネスコースにはないカスタマーサービスに特化したカリキュラムで顧客と関わりのある職場ならすぐに活かすことができる。
 とにかく費用を抑えたい方は授業料を1年あたり5000ドル前後に抑えられる、SBTA、Lloyds、CTICが良いだろう。分割払いのため、1ヶ月あたり400~500ドル程貯金ができれば良い計算になり、月収2000ドル以下の方でも通学可能だ。また、一般的な週5回の語学学校に行く時間と余裕のない方、専門学校に行く英語力に自信がない方にはQueens Collegeの週1格安英語コースをお勧めしたい。
 その他、シェフを目指すクッカリーコースはもちろん、治療家として活躍できるマッサージコース、健康志向の高まりからパーソナルトレーナ―資格やヨガ講師資格が修得可能なコースの人気が高まっている。滞在延長理由は十人十色、自分に最適なコースを選択し充実したオーストラリア生活を!


(2017年6月号のチアーズに掲載)

【記事No.28-ビジネスカレッジ】
年1/3もホリデーが取れる専門学校- AAC 

入学金 : $200 授業料 : $1,500(1ターム) 教材費 : $50

AAC  この先1年以上、できるだけ長く滞在をお考えの方にイチオシの学校がセントラル駅から徒歩7分程にあるAAC(Australian Academies of commerce)。他の学校の同じコースと比較すると約2倍の通学期間を設定していることから、ゆっくり勉強ができ、コースをパッケージにすると最長で約7年8ヶ月のビザ申請ができる。ここまでは滞在しなくとも、今後の予定を決めかねている方はCertificate2in Businessから、どのような分野にでも応用が利くオフィスワークの基礎をゆっくり勉強しつつ、オーストラリアでの可能性を探るのもひとつだ。
 さらに、ターム毎に2~3週間のホリデーがつく学校がほとんどのなか、何といっても1ターム(9週間)毎に嬉しい1ヶ月のホリデーがついてくることも大きな特徴。8週目までに課題を終えた方は9週目は出席の必要がないため、自分次第で年5ヶ月のホリデーをとることができる。学生ビザの就労条件は2週間で40時間までだが、ホリデー中の就労制限はないことから、年4ヶ月無制限で働けるのは大変大きい。海外勤務の経験も積むことができるうえ、余裕をもった留学生活を送ることができそうだ。
 時間割もフレキシブルで、月曜から土曜日に開講、モーニング、アフタヌーン、イブニングから選択可。定期的に組み替えることができるので仕事との調整がしやすく、今後のスケジュールが未定な方にも安心。 英語力に自信のない方でも中級レベルから入学可能なコースあり。詳しくはお問合わせ下さい。


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(2017年5月号のチアーズに掲載)

【記事No.27-語学学校】
ジャパセンだけの特別割引あり!- AEC 

入学金 : $0(条件あり) 授業料 : $170/週(4週以上) 教材費 : $60

AEC  ビザ延長のためにいずれはビジネスカレッジへ入学を考えているが、本当はもっと英語を勉強したい!という方は大変多い。しかし、通常の語学学校は週5日通学がほとんど。週の大半を学校で過ごすためアルバイトと両立が難しい場合があることや、予算の問題で諦める方も多いのが現実だ。
 今回ご紹介する学校AEC (Astley English College)は格安で、週3日にぎゅっと凝縮して勉強できることが特徴。3ヶ月毎に1ヶ月ホリデーを挟んで通学すると、年間あたりの授業料が6120ドルと格安ビジネスカレッジと変わらない価格で通学することができる。しかも3ヶ月毎の分割払いができるのも嬉しい。ホリデーにはしっかりフルタイムでアルバイトもでき、ゆっくりと旅行をすることだってできる。学校生活以外も十分充実させることができるのだ。
 昨年オープンしたばかりのこの学校、気になる授業の質はというと、経営母体が他にも数校の語学学校を経営しており、そちらで10年以上勤務しているベテラン講師がAECでも教鞭を取っていることから安定の質を保っている。少人数クラスのため先生との距離も近く、シャイな日本人でも質問がしやすいアットホームな環境。初級者には特にお勧めだ。
 また、選択クラスではホスピタリティ英語があり現在飲食店で働く方、卒業後ホスピタリティー業界へ就職、または進学したい方にも最適。
 ​授業料は4週以上のお申し込みで週170ドルだが、更にジャパセンだけの特別授業料割引あり。


(2017年4月号のチアーズに掲載)

【記事No.26-ビジネスカレッジ】
ひと月たった398ドルの専門学校!- SBTA 

入学金: $200 授業料: 1ターム(約3ヶ月)あたり$1,195 教材費: $90(Certificate,Diploma)

SBTA  ビジネスカレッジの授業料は年々上昇傾向だが、人気校1ヶ月あたりで比較した場合、約483ドルから583ドルで、専門性が高くなるに従い授業料はさらに上がる。
 今回ご紹介する学校、創立20年以上の老舗人気校SBTA(The Sydney Business and Travel Academy)はシドニー最安といえる破格の1ターム(約3ヶ月)あたり1195ドル、1ヶ月あたり約398ドル(アフタヌーンクラス、週末クラスの場合)でビジネスコースに通学することができるため、格安であることがお分かりいただけるのではないだろうか。1年間で4780ドルと5000ドルを切るため、現在全く貯金がなかったとしても、学生ビザの規定上1日4時間程の勤務、月2000ドル以下の収入でも、家賃を週190ドル程度に抑えれば、週末を楽しむ交際費を残しつつ留学生活を送れてしまうのだ。とにかく安く、しかし質もキープした学校をお探しの方に最適。課題を提出できれば、週1回の通学でOKなところも嬉しい。アフターンクラスは月曜から木曜12時45分から16時30分に開講、好きな曜日に通学でき、お昼のみの出席が叶う。平日忙しい方は、週末コースを選択できる。金曜、土曜に開講しており、朝8時45分から16時30分。シドニーでしっかり職業経験を積みたい方でも仕事と楽々両立できる。
 さらに、SBTAはホスピタリティコースも、1タームあたり1345ドルと最安値で開講している。校内にはバーやダイニングルームがあり、実践力がつく内容となっている。飲食店で働かれている方や、カフェオーナーを目指される方に最適のコースだ。


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(2017年3月号のチアーズに掲載)

【記事No.25-ビジネスカレッジ】
格安★週1英語コースで滞在延長!- Queens College 

入学金: $200 授業料: 1ターム(約3ヶ月)あたり$1,450 教材費: $300

Queens College   もう少しオーストラリアに残りたい…、シドニーライフをまだまだ楽しみたいというあなたにイチオシの学校が「Queens College」。週1回の通学でOKのため、プライベートや仕事との両立が可能、しかも日本人の最も苦手とするアウトプット、スピーキングとライティングに特化した英語コースを開講している。
 通常の語学学校の場合、週に20時間通学のところ、こちらの学校は最大週4時間の通学でOK。また、学生ビザで滞在を延長したいがビジネス学校に入学するには英語力が不十分という方にもオススメできる。
 日中忙しい方にむけて夕方17時~21時までのイブニングコースも開講しており、月曜日または火曜日の通学、モーニングクラスは9時~15時までで月曜日から木曜日のなかから1日選んでの通学のため予定も立てやすい。

 さらに、ビジネスコースも開講しているため、英語コースとビジネスコースをパッケージにすると最長約3年半の学生ビザを1度に申請することができる。ビジネスコースも週1回の通学が可能。
 問合せ数No1、大変人気のある学校のため入学日によってはすぐに定員となることも…。2月の入学日は6日、27日。3月は13日のみ。4月以降の入学日、学校見学をご希望の場合はお問い合わせ下さい。学生ビザ延長をお考えの方はお早目に…!


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(2017年2月号のチアーズに掲載)

【記事No.24-英語教師養成校】
そうだ、英語教師になって帰ろう!- IH (International House) 

入学金: $100(WH,ツーリストビザ) 授業料: $2,450 教材費: $100

ih International House  自分が英語教師なんて、と言う声が聞こえてきそうだ。しかし、1~2ヶ月で国際的に承認された資格を持つ英語教師になれるとしたら…。
 まずは2ヶ月で13歳以上の大人を対象とした教授法を学ぶ「TESOL」。オーストラリア政府も認定の資格で、日本に限らず海外の教育機関で活躍する卒業生もいる。既に教員免許をお持ちの方や英会話講師がスキルアップのためこの資格を取りに留学することも多い。入学基準となる英語力は中上級程度から。
 続いて「J‐SHINE」。12歳以下の児童を対象とした英語資格であり6週で「TECSOL」とJ‐SHINE、2つの資格を取得するお得なプログラムだ。日本の小学校英語指導者認定協議会(J‐SHINE)とオーストラリア政府教育機関NEASも認可済み。近年、日本の小学校で英語が必修となったことからも注目を集めている。こちらは中級程度の英語力で入学が可能。午前中のTECSOL授業は英語で。午後は日本の児童に向けた心理学や小学校での活動を想定したデモンストレーションや実習もあり、日本語での授業となるため理解を深めることができる。また、1ヶ月TECSOLコースのみでの受講も可能だ。

   ジャパセンでは、英語教師養成校として1953年開講、現在世界50カ国以上で150校以上の学校を展開する「ih International house」をお勧めしたい。人気の一般英語コースはもちろん、ネイティブも英語指導法を学ぶこの学校は、英語教師を輩出する学校として第一人者といえる。
 グローバル化が加速する中、日本では東京オリンピックに向けて世界共通語として英語教師の需要がさらに高まることが予想される。学習塾の講師や海外教育機関への就職、自宅での英会話教室開業など可能性は様々だ。


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(2017年1月号のチアーズに掲載)

【記事No.23-BULATS試験対策】
帰国後の就職対策をBULATSで★実践レベルのビジネス英語の力を証明する!
- Greenwich English Collage 

Greenwich English Collage  ご存知の様にTOEICの取得は就職活動において必須である。しかしながら、TOEICで満点でも実際に国際社会にビジネスレベルで対応可能な人材はどれほどいるだろう。シャイで控えめが美徳とされる国民性も影響し、実践力があるとはいえないのが現実だ。
 そこで、実践的な問題処理能力が身に付く「BULATS」という検定試験をご紹介したい。ビジネスシーンで適切かつ応用可能な英語力と異文化間で対等に交渉できるコミュニケーション力を鍛えることができるプログラムとなっている。このスキルの持ち主こそ正に企業が求めているグローバルな人材だといえる。「BULATS」はケンブリッジ大学英語検定機構が実施している由緒正しい英語検定試験であり、あのケンブリッジ検定のビジネス英語検定版である。外資系企業はもちろんのこと、三井物産、三菱商事、全日空、JALグループ、伊藤忠、日立グループ、富士通などそうそうたる大企業を含めた400社で検定採用実績がある。
 この試験対策コースをシドニーで唯一開講するのが、質の高さはシドニー随一と評判の「Greenwich English Collage」だ。それぞれ4週間の3つのモジュール、Administration Customer Service,Marketing & Sales, Management & Human resourceに分かれており毎月入学が可能。目的に合わせて1つのモジュールのみを受講することができるのも嬉しい。多国籍なクラスメ―トと共に文化の違いを学びながらの学習は実践さながらの素晴らしい環境だ。
 こちらのコース修了後は是非ジャパセンの無料就職サポートを活用し、英語力を活かせる仕事へ帰国前から準備をすること、留学生活を最大限に生かしたプランを立てることが成功への近道だ。


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(2016年12月号のチアーズに掲載)

【記事No.22-ケンブリッジ検定対策】
ビジネスシーンにも役立つ★合格率の高いケンブリッジ検定コース!- Sydney Collage of English 

Sydney Collage of English  専門学校に入学可能な英語レベルになれば、日常生活に困ることはほぼない。しかしいざ仕事、ネイティブとの会話では自分の英語力の低さを痛感することになる。国際舞台で本気で活躍するには不十分とされるのが現実だ。
 そこで、やはりビジネスビザ取得の際に必要な「IELTS」や取れば一生ものも資格「ケンブリッジ検定」対策コースでスキルアップを希望される方も多いのだが、専門学校から語学学校へのビザ切り替えは信頼度の高い日本人でもビザが発行される可能性が限りなく低くなる。特にテスト対策は検定を熟知した講師から教わる必要があると言えるため、ビジネスカレッジに進学前の方は今が英語コースに通う最後のチャンス!なのだ。
 そこで、英語を使いこなせる力がつく!ケンブリッジ検定対策コースがおすすめ。日本での認知度は低いが、世界中の企業、大学、行政が認定している最も有名な試験である。ビザ申請時にIELTSの変わりに利用することも可能だ。
 ジャパセンお勧めの学校は圧倒的な合格率!SCE(Sydney Collage of English)。現在キャンペーン中につき、今年12月30日までのお申し込みでデイタイム週$342(通常週$410)、お得なイブニングクラスはなんと週$250(通常週$380)で熟練講師による授業を受けることができる。2017年最初の入学日は来年1月3日より10週間。3月にコース修了のため帰国前の方にも最適だ。SCEはケンブリッジ検定公式テスト会場ということもメリットのひとつ。本番もいつも通りリラックスして臨むことができる。入学テストは随時受付中だ。


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(2016年11月号のチアーズに掲載)

【記事No.21-学生ビザ申請】
【要注意】7月より学生ビザ申請方法が変更  

●●●●  今年7月1日より学生ビザ申請の手順に大幅な変更があったのをご存知でしょうか?これにより、GTE(Genuine Temporary Entrant)の提出、OSHC学生保険加入証明書の提出(学生ビザ申請前までに加入する必要があります)、家族全員の氏名と生年月日、過去10年の海外渡航歴、高校卒業以上の学歴と職務経歴の入力が必須となりました。また、申請後、更に追加書類が求められるケースもあります。
 オーストラリアは国籍により審査レベルを分けています。日本人は一番高いレベルに属し、従って、提出書類も少なく審査が可能でした。しかし、今回のシステム変更に伴い、基本的に全ての国籍に対して同じ資料提出が必要となり、そのため、アセスメントレベル1の日本人も巻き添えとなってしまいました。今回の変更はそもそもが、就労・滞在目的のための学生ビザ申請、不法滞在等を防ぐことが根底にあります。
 さて、提出必要書類の中のGTEが実は、今後注意をして対応をしなければいけない書類のひとつとなります。概要としては、学業のためにオーストラリアに一時滞在することを証明し、日本ではなくオーストラリアのこの学校、コースをなぜ選び留学したいのかという理由を作文にするものです。ここには、過去の経歴、職業、現在勉強中のコースを踏まえて、未来への計画を表明することを盛り込むことが大事となります。
 特に2回目以降の学生ビザを申請する方にはストーリーがしっかりとしていることが重要となるので十分に気を付けて学校・コース選びをして下さい。もちろんどういったプラン立てがいいかなど、アドバイスをさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。十分な時間をとって早め早めに準備を進めることがとても重要となります、どうぞお気を付けください!


(2016年10月号のチアーズに掲載)

【記事No.20-ビジネスカレッジ】
全てが叶う理想のビジネスカレッジ- Greenwich Management College 

●●●●  シティ中心にあるジャパンセンターから、徒歩5分に位置する「Greenwich」。 シドニーでもトップレベルの有名語学学校に、ビジネスカレッジ(専門コース)が併設されました! その名も、「Greenwich Management College」。グリニッチといえば、高クオリティを誇る英語コースが週340ドルですが、今回併設された専門コースはなんと1週間あたり125ドル!1ターム(8週間)1,000ドルで1年間あたり5,000ドル!…格安学校が数多くあるシドニーでも、2番目に安い授業料です。
 開講中のコースは、「ビジネスコース」、「リーダーシップ&マネジメントコース」がありますが、 お勧めは何といっても7月に新設されたばかりの「プロジェクト・マネジメントコース」! オーストラリアの大手企業で実際に“プロジェクトマネージャー”として勤務する人物を外部講師として招き、実例を交えたケーススタディによって、プロジェクトを進行させるためのスキルを身に付けるコースです。
 一般的なビジネス学校の場合、まずはメールや文書の作り方などオフィスワークの基本から勉強しますが、このコースなら週1~2日でも凝縮された実践的な授業によって、ビジネスシーンでの即戦力が習得できます。現在ビジネスコースに通学中で学生ビザ延長を考えている人は、より実践的なスキルを付けステップアップするための選択肢としてもお勧めです。
「平日夜間クラス」と「週末クラス(土曜のみ)」の2種類あり、仕事やプライベートの都合に合わせてコースを選択してもOK。6週間の通学ごとに2週間のホリデーも付くため、忙しい人でも無理なく通学可能です。
 学生ビザで仕事と通学を両立したい!単なるビザ取りじゃなく実力も付けたい!という人には、 ピッタリのビジネスカレッジがここにあります。詳細はお気軽にジャパンセンターまで♪


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(2016年9月号のチアーズに掲載)

【記事No.19-語学学校】
シドニー初★週3日でOKの語学学校! - APEX Institute of Education 

入学金: $200 授業料: $180/週 教材費: $65

ABILITY ENGLISH タウンホール駅とセントラル駅の両方から徒歩10分に位置する、新しくできた学校、「APEX Institute of  Education」。
 APEXでは「語学学校と専門学校」の両コースを開講しています。5月に開校されたばかりのためキャンパスは新しく、とてもアットホームな雰囲気です。
 注目すべきは、語学学校で開講している一般英語コースです。まだ学生数が少ないため、1クラスあたり4~5名と、先生をほぼ独占できる状態で個人レッスンのようです。肝心の授業料は驚きの週180ドル! 今後学生が増える可能性もあり、入学時期としては絶好のチャンスです。
 さらに、ワーホリでも学生ビザでも月曜~水曜の週3日で通学可能! 木曜~日曜の空いた時間は仕事やプライベートに自由に使えます。
シドニーに今までなかった新しいタイプの語学学校です。専門学校では、マーケティング、マネージメント、ホスピタリティ、ヒューマンリソースの4コースを開講中。全コース週2日ですが、週1日で通学可能。中でも「マーケティングコース」は金曜・土曜に開講され、その内1日選んで通学できるため平日忙しい方には最適です。
 新しい学校で、新しい学生生活をスタートしてみませんか?


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(2016年8月号のチアーズに掲載)

【記事No.18-ビジネスカレッジ】
ローカルで働くチャンス!マッサージ技術を身につける! - NSW School of Massage 

入学金: $95 授業料: $1890/39週

NSW School of Massage オーストラリアに来たからにはローカルで働きたい、チャンスがあれば手に職付けて本格的に就職したい。でも、これといったスキルも経験も無い…。そんな方へお勧めできるのが、“マッサージセラピスト”の技術習得だ。自然療法の先進国、オーストラリアでは「リメディアルマッサージ」の需要が高く、近年急速に普及しており、現在は医療保険に適応しているほど浸透している。そのため、オーストラリア人の一般生活においてマッサージセラピストの需要が高く、ローカルでの就職を狙うには穴場となっている。そんなリメディアルマッサージを基礎からしっかり学び、マッサージセラピストとしての国家資格を取得できるのが「NSW School of Massag」だ。
 シティ中心に位置するこの専門学校は、創立から25年以上に渡りマッサージセラピストを輩出してきた実績があり、地元オーストラリア人の学生も多く在籍している。Certificateのコースではリメディアルマッサージの基礎知識に加え、スウェディッシュ・マッサージやアロマセラピーの知識とスキルを習得し、Diplomaのコースでは、より深い解剖学や生理学、リフレクソロジー等の本格的で専門的な分野を学習。リメディアルマッサージに限らず、ロミロミや指圧等、多種多様なマッサージ技術と知識を習得することができ、卒業後はその道のプロ(即戦力)としてスタートラインに立つ事ができる。また、姉妹校のACSF(Australian College of Sport & Fitness)のスポーツ・フィットネス系のコースと組み合わせると、4年9ヶ月の学生ビザが申請可能になり、確実にスキルを身に付けて就職を狙う人にも、より長く学生ビザを取得したい人にもお勧め。さらに日本人スタッフが在籍しているため、日本語でのサポートがあることも魅力的だ。
 マッサージセラピストの需要はオーストラリア国内に限らず、アジア諸国や欧米にも伸びているため、活躍の幅が広がり、一度身に付けた技術は一生の糧となることだろう。


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(2014年11月号のチアーズに掲載)

【記事No.17-語学学校】
日本人の弱点、スピーキングとリスニングのみに絞る!- ABILITY English 

入学金: なし 授業料: $180/週 教材費: なし

ABILITY ENGLISH 入学金なし、教材費なし、授業料はたったの週180ドルというお手軽なコースがABILITYに登場した。ABILITYはセントラル駅からすぐ近くに位置し、国籍バランスが非常に良くスピーキング&発音矯正のトレーニングで有名な学校である。
 この学校に従来からあるスピーキング&発音矯正のコースは5週間フルタイムのカリキュラムとなっており、毎日しっかりと鍛えることができることで人気。それに対し、新しく出たこのコースは、週6時間の集中コースで、月~木の4日間のアフタヌーン・イングリッシュ。短期間でスピーキングとリスニングを強化したい人向けのもので、経験豊かな教師による個別のフィードバックも魅力である。1日1.5時間なので、仕事の合間にあるいは学校の空き時間に習い事感覚で受講できる。受講する時間帯も、13時から14時30分のコースと13時から15時のコースのどちらかを選ぶことができる。
 多くの学校・コースが最短2週間のお申込みを設定しているのに対し、こちらのコースは1週間のみのお申込みもOK。しかも入学金も教材費もいらないので、お試しにまずは1週間、気に入ったらさらに延長するといったことも気軽にできるのが嬉しい。リーディングやライティングの授業はなく、完全にスピーキング&リスニングにフォーカスした授業で1日1.5時間のみなので、長い間教室でじっとしていることが苦手な人でも大丈夫。レベルもBeginnerからAdvancedまであり、入学日は毎週月曜日なので誰でもお手軽に開始することができる。


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(2014年10月号のチアーズに掲載)

【記事No.16-語学学校】
基礎は中学英語にあり。サバイバル英語を鍛えるならここ! - La Lingua Language School 

入学金: 学生$200 ワーホリ$170 教材費: $55(1-7週間)、$75(8-23週間)、$95(24-35週間)、
$110(36週間以上)、※パートタイムは$55 入学日: 毎週月曜日

La Lingua Language School 中学校で習った英単語はいくつあるだろうか。約1500の英単語プラス約300の定型分と言われているが果たしてどの程度覚えており、活用しているだろうか。サバイバル英語は、自分が既に持っている英単語や構文を使っていかに自分の意思を伝えるかというもので、中学校で学んだ英単語や英文で十分コミュニケーションがとれることに気づくはず。つまり基礎は中学英語にある。新しい単語を覚えたり、完璧な英文で話さなくとも、とにかく言葉を発するのが大事なのだ。
 単語だけでも、相手は理解してくれることがほとんどである。しかしながら、言葉を発することに慣れてなかったり完璧な英文で話そうとするが故に結局何も話せなかったという経験を持つ人は少なくないのではないだろうか。ラリングアのコンバセーション・センタードコースは正にこういった人を対象にサバイバル英語を身につけていくコースで、オーストラリア政府認可の会話コースでもある。また1クラス最大10人までとし、生徒と教師がしっかりコミュニケーションをとれるように配慮されている。
 実生活・実社会ですぐに使える英語・英会話習得を目標とし、より自然な英語に矯正してくれる。さらに、ラリングアでは夜間の外国語コース(イタリア語、スペイン語、フランス語、中国語、日本語、ポルトガル語、韓国語)を開講しており、その生徒であるネイティブとの交流会や、ランゲージエクスチェンジパートナー紹介のプログラムもあるので、授業で学んだ英語を使って自身をつけることもできる。とにかく話すことに慣れたい人に、お勧めのコースだ。  


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(2014年9月号のチアーズに掲載)

【記事No.15-語学学校】
よりネイティブに近い発音に!自分の英語に自信がつく!- International House 

入学金: 学生$200 ワーホリ$100 授業料: $340/週 教材費: $15/週(最大$225まで)

International House 発音の仕方が分からない、相手に通じないなど、コミュニケーションをとる上で必要な『きれいな英語』に悩んでいる人向けのコース、それがIHのSpeaking&Pronunciationだ。
 フェイシャルヨガやマイム、ロープレイなどのユニークなカリキュラムを取り入れながら日本人特有のイントネーションやアクセントを正してくれる。それにより、英語の音を作り出すために必要な顔や舌の使い方、ナチュラルに聞こえるためのリズムやイントネーションが身につき、かつ自然とリスニングスキルが上がる効果もある。12週間サイクルのカリキュラム構成になっており、各週ごとにテーマが決まっている。
 例えば感情の表現、レストランと食事、電話での会話、交際など身近にすぐ活用できるテーマになっているので、即座に使うことができる。12週間の受講が望ましいが、2週間から受講期間を選択することができるので、気軽に自分の都合に合わせて受講できるのが嬉しい。個々への指導が手厚いのも特徴である。
 毎週モノローグが各生徒に渡され、その週に行った復習を兼ねてクラスや家で練習しそれを録音したものをメールで先生に送る。その後、生徒一人ひとりに先生からフィードバックがあるため、何をどのように直せばいいのかが分かるのだ。
 月~木までの週20時間のコースで、現在5週間+1週間フリーキャンペーンを行っているので、10週間のお申込み費用で12週間受講できるチャンスは見逃せない。
 オーストラリアで唯一、J-Shine、ケンブリッジ大学及びオーストラリア政府の認定を受けた高い教育水準は各協議会より認められている。 


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(2014年8月号のチアーズに掲載)

【記事No.14-語学学校】
Ability Pronunciation発音強制??矯正。 - ABILITY English 

入学金: 学生$200 ワーホリ$100 授業料: $340/週 教材費: $10/週 入学日:6/23、7/28、9/1、10/6 入学基準: Pre Intermediate以上

ACADEMY OF INFORMATION TECHNOLOGY 一歩先の英語力を身につけたい人、次は発音矯正コースを選択してみてはいかがだろうか。発音は一般的に日本人が苦手とする分野だが、このコースはそれを矯正してくれ、さらに、なんと、スピーキング力もあげてくれるのだ!
こういう私もシドニー到着してすぐの2年前、10週間コースを体験済。受講しようと思ったのはホストファミリーとの会話の中で『Perth』と言いたかったのに通じなくてショックを受けたことからだったが、このコースのおかげで、発音もさることながら、最終的に会話に自信がついたことも事実だ。
今回、紹介するAbilityの発音矯正コースは、もちろん発音を学ぶが、 ただひたすら発音練習ばかりするのではなく、英語を理解する耳と口を鍛えるコース。ポイントは以下の6つ。①聞き取りを強化。②音と意味から英語を認識する脳作り。③ネイティブのように話す。④母国語のアクセントをなくす。⑤流暢に英語を話す強化。⑥語彙を増やす。
 教師陣は、発音を専門に教えてきた先生ばかり。日本人が苦手とするRとL、FとVの発音の違いも、さまざまな国の生徒を教えてきたのでよく知っている。
授業では各生徒が、手鏡を持参し、自分の口元を見て、口や舌の動きを見る。そして、その動きを理解することで、間違いに気づくように指導されていく。間違った発音で話しているといつまで経っても英語が伝わらないこととなるが、英語を理解する耳と口も鍛えるコースなので、自ずとスピーキング力が上がっていくのだ。
 スピーキングをアップするには発音含めて自信をつけることが何より大切。日本人が苦手な発音矯正を切り口に、一歩先の英語力を身につけてみませんか?


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(2014年7月号のチアーズに掲載)

【記事No.13-語学学校】
伸び悩みのあなた、カランメソッドで英語脳を作れ! - STEP ONE College 

費用: 入学金$220 教材費: $50 ($40コース修了時キャッシュバック) 入学日: 毎週月曜日 時間帯: モーニング・イブニング

ACADEMY OF INFORMATION TECHNOLOGY 英語に伸び悩んでいる人は、英語を聞くと頭の中で日本語に訳して、また英語に戻して話します。これでは質問されてから答えるまでの時間が多く掛かり、リズムよく話すことができません。このカランメソッドとはロンドン発祥の実践英語力を高める注目の英語習得法です。英語の文章を英語のまま理解するという英語脳を作る方法で、この訓練をつむと、即答していくことができるようになるのです。実際の授業では、とても早い英語の質問を聞き、考える時間なしに答える練習を何度も繰り返します。 また、カランメソッドでは「ロングアンサー(長い答え)」というものも重要視されます。スピーキング力を上げるために何でも話せばよいという考えではなく、文法力をつけるために質問されたことは、必ず、文法に沿ったロングセンテンス(長い文)で答えます。従って、語学学校で一般英語を修了したが英語力の伸びに悩んでいる、スピーキング、リスニングが苦手、キレイな発音で英語をしゃべりたい、会話のときに受け身になってしまうという方に特にオススメです。
 今回紹介するSTEP ONE Collegeのカランメソッドは、少人数制(平均7名、最大12名)のため練習、発言機会も多くあります。学校に通っている、仕事をしている人にも便利な16時30分からのイブニングクラスがあったり、そして有効期限12週間の20回チケット(400ドル)は自分の都合に合わせてクラスを受講できる優れものです!英語に伸び悩んでいるあなた、カランメソッドで自分の殻を破ってみませんか?
 なお、STEP ONE Collegeカランメソッド講師による無料体験授業を5月21日(水)16時30分~ジャパセンで開催! 限定6名です。英語脳を作りたい方、ぜひお見逃しなく! お問い合せ、無料体験授業の予約はジャパセンホームページより。


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(2014年6月号のチアーズに掲載)

【記事No.12-ビジネスカレッジ】
週1日、夕方たった3時間(18時~21時)でOK! -  ILSC Australia 

費用: 入学金$220 教材費: $280 期間: 30週間 授業料: $5800/コース(30週)

ACADEMY OF INFORMATION TECHNOLOGY 日中に働く人に朗報!週に1日、夕方にたった3時間通学すればOKのコースができた! 2014年1月から開講したILSCの新コース、CertificateⅡin Customer Contactがそれだ。入学英語基準は初中級レベル以上で、ビジネスとは?顧客満足とは?を中心に、ビジネスの入門と基礎を学ぶコース。今後、マーケティング、アカウンティング、ツアーリズムなど専門的なコースを見据えている人にもお勧めで、しっかりと基礎が学べるコースです。 授業内容はお客様とのコミュニケーション方法、顧客の不満対処について、チームで働くことの意味、新製品の開発・新サービスの提供、顧客情報管理システム(電子メール、チャット、ソフトウェアなど)の技術など。 
 なお、講義日以外には授業の補講日の設定があり、質問があればはしっかり教えてくれたり、授業で学んだことを活かせるインターンシッププログラム(無償)もあるなど、サポートが充実している。
このコースの後CertificateⅢin Business(30週間)に移行し、さらにディプロマコース(24週間、国際貿易または国際ビジネスコース)まで学ぶと約1年半、週1日3時間の通学頻度で継続することができる。
今なら、6月27日(金)までお申込で、大幅割引キャンペーン実施中で、CertificateⅢin Businessとセット申込みでも正規料金1万1600万ドルがなんと6000ドルになります。
ワーホリから学生ビザに切り替えて、できるだけ長く安くオーストラリアに滞在したい人、ビジネスのことを学ぶので、今後何をしたいのかと悩んでいる方にもお勧めなコースです。
コース詳細、料金はホームページで。

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(2014年5月号のチアーズに掲載)

【記事No.11-ビジネスカレッジ】
TRV/Post Study Work VisaでIT企業に就職 -  ACADEMY OF INFORMATION TECHNOLOGY 

費用: $4500/4ヵ月~ 次回入学日: 2014年5月5日

ACADEMY OF INFORMATION TECHNOLOGY 国内初のモーションキャプチャーを導入するなど、常に最新のテクノロジーを提供し、IT産業において欠かせない学校、それがAITだ。
  また、国内初のITバチェラーコースを持った学校でもある。キャリアアップやより専門性を高めることが可能であり、IT産業からその質の高さを認められていることもあって、ローカルの生徒からも非常に人気が高い。
  コースも、アニメーション・ゲーム開発・モバイルアプリ&ソフトウェア開発・フィルム制作・デジタルデザインと幅広く持ち揃えているのも嬉しい。生徒が作った作品を公開する場も設けられ、まるでプロが制作したかのような錯覚に陥るほどのクオリティの高さを感じずにはいられない。
  どのコースも本格的で就学中に高い技術を身につけることができるのはもちろん、それだけでは終わらないのがAITである。
  TRV(Training& Research Visa)のサポートをしているので、卒業後にIT企業で就職も可能。さらに、Post Study Work Visa申請の基準も満たしているので、こちらを使って卒業後2年間働くこともできる。
  つまり、卒業後の進路も見えるので、将来に不安を抱えている人、IT社会である現代で活躍したい人、ITが大好きな人にはお勧めの学校である。過去にIT経験のある人はそれをトランスファーして早く卒業することもできる。
  月曜日にはフリークラス(10時~16時)があるので、思う存分AITの魅力を味わってほしい。



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(2014年4月号のチアーズに掲載)

【記事No.10-ビジネスカレッジ】
就職に有利な実践カリキュラム。ホスピタリティで永住権を目指せ! -  Evolution Hospitality Institute 

費用: $1,500/term~(3ヵ月) 次回入学日: 2014年4月14日

City Institute(CI) コマーシャルクッカリー、パティスリー、ホテルマネージメントの資格が取得できるEvolutionには、同時に雇用機関EvolutionEmployment Networkがあるので、就学中から卒業後まで就職サポートを継続して受けることができる。
多くの企業がこの学校の質の高さを認め、Evolutionの優秀な生徒を求めている。校内には同校の学生だけに向けた各種募集広告が貼られ、毎月学校を訪ねて生徒の情報を収集したり、生徒の技術を競うコンペに審査員として参加したりする企業も多い。
また、ワークエクスピリエンスも6ヵ月カリキュラムに組み込まれており、その間はひたすら実践をして技術を磨く。理論だけでなく実践にも力を入れたカリキュラムだからこそ多くの企業がほしがる人材が育つのである。
 さらに有給インターンシップの制度もあるのでお金を稼ぎなら経験を積み、その間にスポンサーも獲得できる可能性がある。Evolution の魅力はそれだけではない。卒業後TRVビザ(最低14ヵ月フルタイムで働けるビザ)を取得することもできるので、さらにスポンサー獲得のチャンスが広がる。
 学校スタッフも全力で就職サポートをするので、就職を真剣に考えている人、一流のスキルを磨きたい人におお勧めの学校だ。こんな将来性のある学校が週2日通学+オンライン学習でいいとは驚きである。  また、すべての生徒にiPadがプレゼントされるのも嬉しい。



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(2014年3月号のチアーズに掲載)

【記事No.09-ビジネスカレッジ】
永住権の近道ここにあり - HOLMES Institute

入学日: 2014/2/10 費用: $3,925~/semester(6ヵ月) 

City Institute(CI) 学生が就職できるまで全力でサポートする学校はいくつあるだろうか。HOLMESの講師は「全卒業生がその後の進路に困らない」という学校のポリシーに誇りをもっている。
  在学中に、勉強と並行して就職斡旋を行っており、インターンシップやキャリアスキルを身につけるワークショップ、インタビュースキルやレジュメの書き方についてのセミナーなど、あらゆるサポート体制が整っているので安心だ。さらにバチェラーやマスターを就学した生徒は、2年のビザを申請でき、その間学校のサポートを受けながら働くことができる。
 さらに、企業からのスポンサーシップを獲得することによって永住権へとつながっていくのである。単に質の高い授業を提供している学校ではなく、将来を保証してくれる学校ともいえるだろう。
 HOLMESグループはシドニーだけでなく、メルボルン、ケアンズ、ブリスベン、ゴールドコースト、香港、イギリスにまでおよび、50年もの歴史があるHOLMESだからこそのネットワークを使って就職を斡旋している。また、バラエティに富んだコースを揃えており、ビジネス、アカウンティング、コマーシャルクッカリー、パティスリー、IT、さらに2014年3月からスタートするファッション&ビジネスコースから選択することができる。
  ファッションコース申し込み先着20名への奨学金のオファーは見逃せない。



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(2014年2月号のチアーズに掲載)

【記事No.08-ビジネスカレッジ】
スポンサーになってくれる学校!? - MEGT(MEGT Institute)

入学日: 2014/2/3 費用: $2,350~/Term(3ヵ月) 

City Institute(CI) TRVというビザをご存知だろうか。Training & Research Visa といい、特定の技術や知識を習得するトレーニングを目的としたビザで、通常14ヶ月の滞在が保障される。
なんとこのビザを申請するためのスポンサーを引き受けてくれる学校がある。しかもビザ獲得率100%という驚異的な実績。それがMEGTである。
 MEGTでDiplomaコースを卒業し、TRVを取得するとその後はチャイルドケアセンターで有給インターンシップ。MEGTはチャイルドケアを提供している知名度の高いビジネスカレッジで、その質の高さは毎年賞を受賞しているほど。さらに国内の350ものチャイルドケアセンターと提携しており、有給インターンシップ中に就職先が決定することも多い。信頼のおける学校である。
 チャイルドケアのコースはCertificate 3 とDiplomaからなり、その後の有給インターンシップも含めると全部で2年半以上ものビザが取得可能。初めの5週間は2.5日/週の出席で、その後は2日/週 + 1日チャイルドケアセンターでの実習というカリキュラムなので、仕事との両立やプライベートの時間の確保ができるのも嬉しい。将来チャイルドケアの仕事をお考えの方には非常にお勧めの学校だ。
 約2ヶ月半ごとの入学日となるので、計画的に準備をし、入学のチャンスを逃さないようにしてほしい。



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(2014年1月号のチアーズに掲載)

【記事No.07-ビジネスカレッジ】
参加無料のインターンシップでワーキングエクスペリエンスGET - City Institute(CI)

入学日: 各月1回 費用: $1,350~/Term(3ヵ月)

City Institute(CI) 資格だけではなく、ワークエクスペリエンスも習得できる魅力的なビジネス学校、それがCI(City Institute)だ。もちろん費用は無料!就学中に参加でき、会社によっては有給インターンも可能。資格と職場経験で自分を磨くチャンスがここにある。

 同校は2009年に設立したばかりの新しい学校で、教室やコンピュータ、プロジェクター、ホワイトボードなどすべての設備が非常に綺麗である。清潔感があり落ち着いた雰囲気で、ビジネス・マネジメント、さらに、ITもまた学ぶことができる。タウンホールから5分と立地もよい。

 月~水のうちの週2日の通学でよく、課題も授業内で終えられるように配慮されている。木・金については、授業は開講されていないが教師は待機しているため個別に質問ができるなど、出席できなかった日の分の授業を受けることも可能。モーニングとイブニングクラスがあり、忙しい生徒へのサポート体制が整っている。

 教師は20年以上の経歴をもつベテラン揃い。国籍バランスは日本人7~8パーセントと低く、その他イタリア・チェコ・コロンビア・タイ・ブラジル・ポーランドなどバラエティに富んでおり、新鮮な出会いが期待できる。

 コースの組み合わせによって最大3年まで滞在可能。体験授業も随時受け付けており、ジャパセンを通して申し込むと入学金200ドルがフリーになるのも見逃せない!



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(2013年12月号のチアーズに掲載)

【記事No.06-ビジネスカレッジ】
1週間にたった1日の通学!?ボンダイにある少人数制の学校 - AH+B(Australian hair + beauty college)

入学日: 毎週月曜日 費用: $1,500~/Term(3ヵ月) ※ビジネスは週1日、ヘアドレッシングは週1.5日 

AH+B(Australian hair + beauty college) これまでこの「今月のイチオシ」コーナーで取り上げてきたビジネスカレッジは、勉強もしつつしっかり仕事や生活もできる学校を紹介してきた。中には週2日間通学するのみの学校もあり、多くの方から反響を頂いた。ところが今日紹介する学校はそれをも上回る通学の利便性のある学校だ。

 ボンダイジャンクションにあるAH+B(Australian hair + beauty college)は、ヘアドレッシングコースで有名なビジネスカレッジだが、他にビジネスコースの中で、ビジネスサーティフィケートとディプロマ合わせて1年のコースは、なんと!週に一回の通学で問題のないコースだ。

 これだけ聞くと、いい加減な学校なのではないかと懸念する方もいるだろうが、生徒の理解度を考慮して一クラスを少人数に保ち、また、生徒の習熟度を尊重し、課題は授業内で終わらせられるようにとの便宜を計ってくれるなど生徒目線での学校運営がなされている。更に理解不足の学生のためには、補習日も多数設けられるサポートもあり、卒業後のインターンシップ制度など、就職斡旋にも力を入れている。

 たった1日、9時から15時までという短時間での通学だがこういったサポートも万全なので、ボンダイ、シティー近郊で仕事など持っている方には是非お薦めの学校だ。オーストラリアらしい穏やかでのびのびした環境の中で勉強できる数少ない学校だと思うので、興味がある方には是非見学をお勧めしたい。



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(2013年11月号のチアーズに掲載)

【記事No.05-ビジネスカレッジ】
2度目の学生ビザに追加費用、今後はコースの多い学校へ - Australian Pacific College(APC)

次回入学日: 2013/10/14 費用: $1,300~/Term(3ヵ月)

Australian Pacific College(APC) 2013年7月から、オーストラリアでの2回目の学生ビザを取得するには、ビザ申請費用に加えて700ドルの費用がかかることになった。学生は、少しでも長期のコースに申し込むことで、ビザの更新回数を減らしたいところだ。

 そのために、コースを多数そろえた学校を選択するのがお勧めだ。ひとつのコースを修了後、別のコースへの移行をする便宜がいいし、入学金を再度支払わなくて済むなど、費用も抑えられる。

 APC(Australian Pacific College)は、60カ国以上からの学生が在籍していて、シドニー市内、ボンダイ・ジャンクション、マンリー、そしてブリスベンにも校舎がある巨大な学校だ。

 新コースであるアカウンティング、ホスピタリティ、システム分析・デザインを含め7種類の資格が取得できる。  ホスピタリティはdiplomaまで3年半のパッケージコースとして申し込める。週に2日の出席で通学でき、レクチャー(講義)とチュートリアル(質問がしやすい少人数の授業)という、多忙な学生に配慮した形式になっている。

 その他にも、無料で英語クラスに出席可能な体制や、科目を落とした学生のためのホリデー中バックアップサポートなど、至れり尽せりのサービスだ。したがって、学生の満足度も高く、長期滞在の学生が多いことを学校も誇りにしている。

 学生たちの感想はAPCの公式ホームページにも掲載されているので、参考にするとよいだろう。



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(2013年10月号のチアーズに掲載)

【記事No.04-ビジネスカレッジ】
最短週2の通学で、高収入のフィットネス業界へ - Australian College of Sport and Fitness(ACSF)

次の入学日: 2013/10/4 費用: $1,690~/Term(3ヵ月)※キャンペーンあり  > ムービーを見る

Australian College of Sport and Fitness(ACAF) 外でスポーツをしている人が風景の一部となっているほど、体を鍛えたいという意識が高いオーストラリア。そんな中、フィットネス業界の資格は優遇され、年収5万ドル~8万ドルという高収入が得られることはご存知だろうか?

 中でも注目のマンツーマン指導ができる「パーソナルトレーナー」の資格、Certificate4 of fitnessを得られるのが、25年もの歴史を持つ学校、Australian College of Sport and Fitnessだ。

 知名度があることから就職率も高く、資格を持つ卒業生の78パーセントがフルタイムの仕事に就いている。海外にも籍を置く4つの協会所属で、就職基盤ができていることも魅力的だ。また、スタッフは現役インストラクターとして働いている者も多く、スタッフからの推薦で仕事やアルバイトが決まることもある。コース修了後にはワークエクスペリエンスの時間も設けられ、就職前のサポートも整っている。

 実践重視の授業で、質の高い教育水準を誇る同校だが、授業料は格安ビジネス学校並みに押さえられており、最短週2日からの通学で最長4年の学生ビザを取得することもできる。

 同じ時間割をシドニー、メルボルン、パースのキャンパスで開講しているため、それらの都市に移動しつつ、コースを受講し続けることも可能だ。

 また、10月からのスポーツマッサージをはじめ、指圧、足つぼ、アロマセラピーなどを学ぶ「マッサージプログラム」が2,190ドルから1,890ドルへと300ドル大幅に値下げされることも見逃せない。



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(2013年9月号のチアーズに掲載)

【記事No.03-ビジネスカレッジ】  自由さ、安さ、便利さ・・・王道には理由がある。
週4の科目が朝・午後・夕方から組める、フレキシブルさが魅力! - Bridge Business College (BBC)

次の入学日: 2013/8/12 費用: $1,300~/Term(3ヵ月)※6週間毎の支払いも可能($650~)

Bridge Business College (BBC) シドニーで格安のビジネス学校といえばBBC(Bridge Business College)だ。この学校は20年以上の歴史があり、迷ったらここだ!!というくらいの人気校である。
 授業は、朝・午後・夕方から選べ、例えば週2日間、朝の時間帯だけの通学が可能であり、週4科目の履修がフレキシブルに組める。多くの学校が授業の曜日と時間を固定している中、このフレキシブルさは魅力的だ。また、先駆けて学生用のオンラインシステムが充実しており、ホリデー申請、科目登録申請などの便宜もいい。
 さらに、支払いは1ターム(3ヵ月)ごとが常だが、半分の6週間ごとにも対応している。1回の支払額が$650(コースによる)で済むのは、入学の際にビザ代など他の費用が必要になってくる学生にとっては大変ありがたい。
 加えて、課題は学生同士が協力し合ってこなせるものが中心なので、課題が難しい、量が多いから仕事どころではないという心配をすることなく、仕事などに専念できる。だからこそ、コースを修了しやすく、その後に別のコースへ進む学生も多く、結果的に学生ビザとして長期滞在できる可能性が高い。
 また、入学に際し一定の英語力が足りない学生の為の英語コースもあり、週たったの$165で通学できる。そのままビジネスコースに行けば、入学金も免除されるなど、特典満載の学校だ。



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(2013年8月号のチアーズに掲載)

【記事No.02-ビジネスカレッジ】 スポーツ好き集まれ!!ブラジル武術カポエラを授業科目に取り入れた スポーツコーチングの学校。 - College of sport and fitness(CSF)

次の入学日: 2013/8/5 費用: $1,600/Term(キャンペーンで初回Term$1,400)

College of sport and fitness(CSF) スポーツ系の専門学校に行きたい、フィットネスを学びたい、ビジネス系の学校には既に通学済み、そんな方にお勧めなのが College of sport and fitness(CSF)だ。この学校はブラジルの武術カポエラを授業科目として使いながら、スポーツコーチングの資格の取得を目的として設立された学校だ。
 現在は、サッカーを実技科目としている sports and recreationというコースもあり、スポーツが好きな人には学校に行くという感覚なく通えそうだ。
 一方で実技が苦手な人は、理論のみのsport developmentというコースで、コーチやマネージャーになるために必要な知識を習得することもできる。オーストラリアのフィットネス産業は日本とは比較にならないほど大きいので、卒業生が仕事に困るという状況は考えられないと担当者は言う。
 また、他の学校と同様、仕事との両立を目指す学生のために週2~3回の出席で資格取得ができる。スポーツ理論だけのSports and recreationは3年のコースだから、なるべく長くオーストラリアに滞在したい学生には最適なコースだ。  ジムは自由に使うことが出来るという特典も嬉しい。
 6月30日までの申し込みで入学金無料、各コース200ドルの割引があるので、興味のある人は学校見学だけでも行ってみてはどうだろうか。



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(2013年7月号のチアーズに掲載)

【記事No.01-ビジネスカレッジ】  え、7週間が無料になる!?
格安の授業料で教育水準を維持するビジネスカレッジ。 - Academies Australasia

次の入学日: 2013/7/1 費用: $1,350/Term(3ヵ月)~

Academies Australasia オーストラリアで仕事をしっかりしつつ、通学するためには、いわゆるビザ取りと言われる学校、つまり、格安で通学日数が少なくて仕事との両立がしやすい学校に通う方法がある。格安であるのは誰にとっても魅力だが、安いだけではなく、学習サポート体制が整っていて、学生の意欲に応えてくれる教師陣がそろっている学校がジョージストリート沿いにある。
 映画館でオリエンテーションを実施しているACADEMIES AUSTRALASIAは、学費は格安でありつつ、教育の水準はアカデミックで、教員の熱心さ、学生たちの真面目さにおいて、評判が非常に高い。
 この学校には、他のビジネス学校にはない「Mid term」というタームとタームの間の入学時期がある。例えば、ビザ申請上、次のコース開始日では、入学までに期間が空いてしまう場合、Mid-termというスタート日から申し込み、空いたギャップをきれい埋めることが可能になる。Mid-termがない学校の場合、他のコースとの組み合わせを選択しなければならず、コースの学費以外の費用が必要になる。Mid-term期間の4週間の授業料は無料で、かつ3週間のホリデーもついてくる。さらに、課題やプレゼンのこなし方から、オーストラリアの職場状況まできめ細やかに学生目線で情報を提供してくれる。
 他に、専門学校に行く英語力がない学生の為に、一般英語と専門学校聴講を組み合わせたプログラムもある。朝、一般英語を受け、夕方、自分の希望する専門科目を週に1~2回聴講することで、専門学校で、具体的にどんなことを教えているのかを知ることができる。英語力を補強しつつ、専門学校体験をすることで、語学学校から専門学校への橋渡しをしてくれるプログラムである。



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(2013年6月号のチアーズに掲載)


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